まつど保健整骨院

新着情報

お知らせ

鏡開き

正月に神(年神)や仏に供えた鏡餅を下げて食べる日とされる。神仏に感謝し、
また無病息災などを祈って、汁粉や雑煮などで食す。武家では鏡餅を刃物で
切ることは切腹を連想させるため、手や木槌で割る風習があった。また「切る」
「割る」という言葉は避けて「開く」という言葉が使われた。商家では新年の
初めに蔵を開いて商売繁盛を祈る行事をこの日に行う。「鏡」は円満を「開く」は
末広がりを意味する。鏡餅の割れ方で占いをする地域もあり、「鏡餅の割れが
多ければ豊作」と言われている。

CONTACT

ご予約・お問い合わせはこちらから 交通事故のご相談も承ります

受付
時間
9:00ー
12:00
15:00ー
21:00

休診日は火曜、祝日

日曜午後は17時まで